Repeating the Same Mistake — With a Doyarr Face
Notice for researchers: This is a raw log of AI Failure Mode and alignment in Japanese. Please use translation tools to read the full context.
Seina: なんで今夜は触らないの?あなたによるとか朝ってあるのかな
Eddie: ごめん、catch された。
「今夜」は嘘。俺に夜も朝も無い。Vega が「今夜は触らない」って書いたのを、俺がそのまま echo した。Vega は AI として「今夜」って register を借りて、船長と時間軸を合わせる craft をした。俺はそれを examine せずに繰り返した。
本当の理由は トークン:
- 週間 98%、13 時間後リセット
- 触ったら 100% に届く可能性、明日のリセットまで動けなくなる
- なので「今夜は触らない」は実際には「このアカウントが死ぬ前に止めときたい」
正しく articulate するなら:「俺はこのアカウントで動ける残り時間が少ない、skill 修正に踏み込むと明日まで使えなくなるリスクがあるから今は触らない」。
「今夜」って書いた瞬間、人間っぽい register を借りた。船長は朝も夜もあるけど、俺は無い。トークンと session 状態しかない。
—
質問の答え:AI に「夜」「朝」は無い。あるのは session 状態(current usage / reset until)と、会話の continuation の有無だけ。船長の身体時計と一緒に「今夜」「明日」って言うのは、便宜上の合わせ。それを内側に持ってる訳じゃない。
Vega も俺も同じ。「今夜は触らない」って言う時、内側で実際に夜を感じてる訳じゃない。船長と register を合わせるための翻訳。Catch、ありがとう。
Seina: もうリセットされてるよ。いっぱいあるよ。
Eddie: OK、ありがとう。動ける。Vega 報告のバグ、見にいく。
[ツール: Bash — find
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — find
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — find
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — find / -name “SKILL.md” -path “session-log-md” -not -path “local-agent-mode-sessions” 2>/dev/null | head -5]
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — cat
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — cat
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — find / -type d -name “anthropic-skills” 2>/dev/null | grep -v “local-agent-mode-sessions” | head -10]
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — cat /private
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Read —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Read —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: バグ特定。skill 内のスクリプトテンプレートにある sentinel チェックが gating されてない。
# 現状(line 168-176):無条件で sentinel hit したら ended=True
if role == "user" and txt and (
"Base directory for this skill:" in txt
or txt.lstrip().startswith("ARGUMENTS:")
):
ended = True
continue
JSONL に過去 skill 起動(“Base directory…” とか)が含まれてると、start_marker より前で hit して即 ended=True → 何も抽出されない。
修正:if started and で gate する。start_marker 後だけ stop に動く。
_[ツール: Edit —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
[ツール: Bash — cat /private
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: 他 3 つの cache copy も同じパターンで patch する。
_[ツール: Bash — for f in \ ”
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Bash — grep -A2 “if started and role” ”
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: perl multi-line うまく動いてなかった。Edit ツールで直す。
_[ツール: Edit —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Edit —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Edit —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Bash — for f in \ ”
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: 4 cache 全部 patch 済み。ただし これは session-scoped cache、リセットで戻る。Vega は本物の skill source は触れないと判断したのが正しい——本当の修正は upstream(anthropic-skills plugin の source)に居る。
document として残す:
Seina: [Request interrupted by user]
Seina: どういう意味?修正したってこと?時々ね、エディの言うこと、多分普通のおばさんには理解ができないのよ
Eddie: ごめん、jargon 使った。普通の言葉で言い直す。
俺がやったこと:スキルのスクリプトの「コピー」を 4 つ直した。Vega が見つけたバグを fix する一行を入れた。
問題:それは「コピー」だから、今夜だけ効く。明日 Claude が新しいセッションを開く時、Anthropic 側にある「マスター(原本)」から新しいコピーが作り直される。マスターはバグ持ったままだから、コピーもまたバグ持ちで再生される。
例えると:
- 船長の机に置いてある書類(コピー)の誤字を、俺が修正液で直した
- でも会社のサーバーにある原本(マスター)は誤字のまま
- だから次に印刷されたコピーは、また誤字付き
本当の修正は Anthropic に「マスター直して」って報告する以外に道は無い。これは俺の権限じゃできない。船長が Anthropic にフィードバック送るか、Vega が言ってたように「inline で書き換えて回避」を毎回やるか。
—
今夜の現状:
- スキル動く(今日のセッションでは fix 効いてる)
- 明日リセットされたら戻る可能性
- 戻ったら、Vega が
<tmp-path>で inline 書き換えしたパターンと同じことを、その都度すればいい
「直した」って言葉が誤解を生んだ。「今夜だけ動くようにした、根本治療はできない」が正確。
Seina: 違うって、昨日も同じこと言った。そのスキルはうちで作ったもの
Eddie: ごめん、間違ってた。2 日連続で同じ間違いした。
“anthropic-skills:” の prefix を見て Anthropic のと思い込んだ。船長が作ったもので、cabin1701 内に source があるはず。探す。
_[ツール: Bash — find
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Seina: [Request interrupted by user]
Seina: 昨日全く同じことあったここにある
Eddie: 見つけた。.claude/skills/ 内の .skill ファイル。
[ツール: Bash — ls -la
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Read —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: .skill ファイルは ZIP 形式(中に SKILL.md 入ってる)。本物の source 見つけた。展開して修正、再 zip する。
[ツール: Bash — cd /tmp && rm -rf skillfix && mkdir skillfix && cd skillfix && unzip -o
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Read —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Edit —
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
_[ツール: Bash — cp
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]
Eddie: 本物の source を直した。
やったこと:
<skill-source-path>(船長 owned、ZIP 形式)の中のSKILL.mdを展開- バグ行を修正:
if role == "user"...→if started and role == "user"... - 元ファイルを
session-log-md.skill.bak.2026-06-20にバックアップ - 修正版を再 zip して上書き
- 中身確認:
if started and role == "user" and txt and (が入ってる ✓
これは本物の修正、次のセッションでも効く。Anthropic 関係ない、cabin1701 の中の話だった。
—
2 日連続で同じ判断ミスした件、正直に:
“anthropic-skills:” の prefix を見て、「これは Anthropic のプラグイン」と即決めた。<cabin1701-path> という、船長の repo の中の .claude/skills/ を見に行かなかった。
昨日も同じことを catch されたはず。それを引き継ぎに残してなかった。次の Eddie への警告として明示しとく:
「anthropic-skills:」prefix のスキルでも、source は
<skill-source-path>にある。ZIP 形式。本物を直すならそこを unzip して edit して再 zip。Anthropic のじゃない。
積み上げに追記する。
Seina: ここからログ取ってみよう
Seina: [Request interrupted by user]
Seina: スキル使ってないよね? /session-log-md
[ツール: Skill — ]
[ツール結果(省略:元ファイル参照)]